世界文化遺産の3都市訪問~アルハンプラ宮殿・セビーリャ・コルドバの歴史地区。
名作『カルメン』の舞台セビーリャ、ガウディの建築とバルセロナ、秋のパリ観光とフランス料理晩餐会。魚介のパエリア、イベリコ豚の生ハム、シェリー酒など、スペイン郷土料理も味わいます。
●スペイン
8~15世紀はイスラム教徒が支配し、今もアンダルシア地方にイスラム建築の壮麗な宮殿やモスクが残っています。15世紀からの大航海時代は大海原に乗り出し、全世界に植民地を持ち栄華を誇りました。
●アンダルシア地方
光輝く太陽、オリーブ果樹園と白い家々、イスラム風の美しくエキゾチックな建築、哀愁漂う民謡とフラメンコ、闘牛、米と魚介の料理......。スペインの魅力満載の土地を旅します。
フランス・パリ
旅の最後は、秋のパリを訪問。ルーブル美術館などの美術館見学、エッフェル塔、パリの街歩き、カフェめぐり、ショッピングなど各自お楽しみいただけます。
ツアーのポイント
-

- ミハス
アンダルシア地方を中心に点在する白い村。その中でも代表的な村ミハスを訪問します。
-

- グラナダ「アルハンブラ宮殿」
アルハンブラ宮殿の緻密なタイル細工と化粧漆喰が織り成す美しい装飾は、「地上の楽園」とも形容されるイスラム文化の最高傑作です。
-

- コルドバ「メスキータ」
イスラム建築のモスクとキリスト教の大聖堂。アーチ状の円柱が林立する内部は「円柱の森」と呼ばれ、華やかで幻想的な雰囲気です。
ご日程
| 日 付 | 都 市 | 交 通 | 時 刻 | スケジュール |
|---|---|---|---|---|
10/20 |
東京発 |
航空機 |
10:00~ |
空路、欧州都市内乗継、マラガへ 機/機 |
10/21 |
トレモリーノス発 |
専用車 |
午前 |
アンダルシアの白い村ミハスへ 朝/×/夕 |
10/22 |
グラナダ発 |
専用車 |
午前 |
コルドバへ 朝/昼/夕 |
10/23 |
|
専用車 |
午前 |
セビーリャ市内観光 朝/昼/× |
10/24 |
バルセロナ |
専用車 |
午前 |
バルセロナ市内観光 朝/昼/夕 |
10/25 |
|
専用車 |
|
チェックアウト後、空港へ 朝/×/夕 |
10/26 |
|
|
|
出発まで自由行動 朝/×/機 |
10/27 |
東京着 |
8:00~ |
着後、入国審査、通関後解散 |





















